最近のメイクで気をつけている3ポイント

 

数ヶ月前のメイクを写真で見返すと、「あ、ちょっとここが変わったかも」と思う点を発見することが多いです。

無意識に少しずつメイクを変えて、その時の気分にぴったり、自分の可愛いなと思うものにしているのだと思います。

 

また、意識的に変える点もありますよね。最近、ちょっと意識をしてメイクを変えていました。ヘアスタイルや服装、その時の可愛いと思う雰囲気からここを変えてみよう〜と色々楽しんでいることも結構あります。

 

最近は大きく3ポイントを意識していて、これが今の私が可愛いなと思うメイクです。
今回はそのポイントをご紹介します。

 

 

 

眉、下瞼、チークの3ポイントをちょこっと変えてみる

最近ちょこっと意識している変えているポイントは、眉と下瞼とチークです。

 

 

眉毛は、いままでよりも少し細め、そして長めに描いています。昨年までは太眉短め意識にしていたのですが、ちょっとキリッとした美人顔雰囲気に憧れるようになったのと、マスクをして印象が強く出過ぎないようにするために、いまのような形になりました。

長くといっても、いままでが結構短かったのでそれよりも長いかな程度です。ベーシックな小鼻から目尻の延長線上を取るくらいの長さに落ちついています。

 

 

CHANEL ラ パレット スルスィル ドゥ シャネル N 02

アイブロウはこちらを最近は最もよく使っています。ワックス+パウダー、そしてペンシル、アイブロウマスカラで仕上げているのですが、自然、その上綺麗にキリッとした仕上がりになるので大好きです。

 

CHANEL新アイブロウはワックス&パウダーパレット!立体的、落ちにくいを叶える!

 

 

 

 

アイメイクは、下瞼に色をのせるのにはまっています。秋冬メイクをする際はボルドーカラーや赤みのあるものをもってくることもあります。季節関係なくベーシックな感じだと、コーラルカラーをのせることが多いです。

下瞼に色をのせると、涙袋が強調されるだけでなく、目の縦幅が広がったようにも見えるのでデカ目効果もありますよ。
注意する点とすれば、やりすぎるとクマがひどくあるように見えてしまうということでしょうか。鏡を離して調整しつつ色をプラスしていくのがおすすめです。

 

CHANEL オンブル プルミエール クレーム 838

最近よく下瞼にのせているのはこちらのアイシャドウです。小指でとってす〜っと下瞼全体にのせています。最近の下瞼はこちらで仕上げていることが多いですね。クマっぽくも見えず、ちょっと血色感が出るような感じも好きです。

ピーチカラーを瞼にさらっと!フレッシュなメイクを楽しむ!

 

 

 

 

マスクをするとチークはほぼ見えませんよね。しかし、はずしたときに血色感がないのは絶対に嫌です。
マスクをしていても、ほんの少し見えるかな?くらいになるよう、チークは結構高め位置からのせるようになりました。目の下のみではく、ふんわり広めにのせています。
このようにのせるときに、濃い色を使うと頬だけものすごく色があるように見えてしまうので、ふんわり色味がのる程度のものを活用するようにしています。

 

ランコム ブラッシュ スプティル SP353

繊細なパウダー、美発色なチークです。大好きで3色持っています。大きめブラシにたっぷりとって、ティッシュで軽くおさえてから高め位置からふわっと広めに重ねて仕上げています。

 

ランコムのチークのパールの繊細さ!大人ナチュラルメイクは頬がキーポイント

 

 

こんな感じが私の最近のメイク3ポイントでした。

 

 

みなさんはどんなメイクを楽しんでいますか?季節の変わり目でもありますし、ちょっとメイクを変えて気分転換するのもいいかもしれませんね。

【SELF BEAUTY RECOMMEND】

>>セルフビューティー講座

次回開催をお待ち下さい

>>PARTIE

常岡珠希がブランドディレクターとして監修しているスキンケアメイクブランドです!

肌に負担を与えずにケア、メイク!

>>Beautybrush cosme

常岡珠希がプロデュースに関わらせていただいたコメ発酵エキス配合の基礎化粧品!

>>My favorite items

愛用コスメ、スキンケアまとめ