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Personal Skincare Lesson
パーソナルスキンケアレッスン
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12月も残りあと少し。年末は寒波の影響でとても冷えるようですね。
寒いと少しでも長くベッドにいたいので、朝の準備時間が短くなる。
時短メイクでパパッと綺麗に仕上げたい。
ただ、パパッと仕上げても手抜き感は出さずにしっかり目元の印象をUPさせたいところです。
そんな綺麗に仕上がる時短メイクによさそうだなと思い最近イプサのアイシャドウを購入しました。
今日はそちらを使ったメイクをご紹介いたします。
TTMK.LLC代表/美容家
常岡 珠希 (Tsuneoka Tamaki)
化粧品企画製造・セルフ美容スキンケア講師歴7年
2016年にTTMK合同会社設立 代表/美容家
TTMKのスキンケアブランドPARTIEは2018年より販売開始。
コンセプト設計から成分処方、パッケージ選定と化粧品製造業務に携わっている。
常岡プロデュースのスキンケアアイテムは【肌に負担の少ない、必要なもののみ与えるケア】ができると多くの支持を得ている。
化粧品企画製造開発の知識と経験を活かし、肌悩み解決ができるよう、スキンケアアイテムの成分や選び方、使用法についてセミナー・パーソナルレッスンを行い多くの人の肌悩み解決に邁進している。メディアでの執筆、企業セミナー講師もつとめる。
インスタグラム(フォロワー5.8万人)ではメイク・ヘア・スキンケア投稿が人気。
今回使うアイテムはこちらです。
イプサ デザイニングアイシェード03,22
2,200円+税
少し前にアイテムのみインスタグラムでもご紹介しました。
22は、2カラー入っていてゴールドラメも入っているタイプ。
03は、ピンクベージュの単色でどんなカラーとも合わせやすい。
本当は、22のカラーはゴールドラメ入りなのでもう少し黄みがあるタイプを下まぶた用に選ぼうかなと思っていました。
ただ、涙袋を強調させたいので統一感がありすぎるよりも、肌馴染みがよく合わせても違和感のない03をチョイス。
沢山のカラーを繊細に重ねたりすると時間がかかってしまい時短メイクにはならないので、涙袋を少し強調させることによって目を大きく見せる1ポイントにしようかなと思ったのです。
もちろん、強調させすぎてしまうと不自然なので馴染みの良さは必須でカラーを選びました。
では、メイクをしていきます。といっても時短メイクなのでステップは少ないです。
22の濃い方のカラーを目のキワに少し太めにのせます。
結構発色がいいんです。少量でもしっかり色がのります。
上から、薄いベージュカラーを重ねます。
最初にのせた濃いカラーをぼかすようにして重ねていきます。
下まぶたは03のカラーを全体に、22の濃いカラーを目尻のキワ1/3にのせます。
アイラインは、まつ毛のキワをジェルライナーで埋めて、リキッドライナーで目尻を少し伸ばします。
マスカラを上下のまつ毛にしっかり塗って完成です。
陰影も出せ、下まぶたも自然に強調できたかなと思います。
使用したアイライナー、マスカラをこちらです。
パレットアイシャドウを使うと、綺麗に重ねて仕上げたくなってしまいます。
かといって1色のみだと仕上がりが少し寂しい時もありますよね。
パパッと仕上げても手抜き感は出さずにしっかり目元の印象をUPさせたい、そんな時にオススメのアイシャドウです。
また、サイズも小さいので持ち運びにも便利です。年末の帰省や旅行時にもオススメです。
Tamaki Tsuneoka愛用品