会社員時代に愛用していたパンプス

 

わたしは大学卒業後、

都内のある企業で働いていました。

 

職種は営業職。

なので、飛び込み営業のようなこともしました。

そうなると、もちろん外回りは当たり前です。

 

 

外回りをする際は、

7センチもあるヒールでひたすら

歩き回ります。

 

そうすると、もうその日の仕事終わりのときは

脚はつかれきっていて

フラフラです。

 

 

なので、履きやすいパンプスを

常日頃から探していました。

 

もちろん、靴は足の形によって

合う、合わないがあるので

わたしがいい!と思うものが

他の方にもいい!となるかは別です。

 

 

ただ、女性は仕事をする上で

パンプス問題は大きいと思うんです。

 

なので、わたしが会社員時代に

愛用していたパンプスをご紹介いたします。

 

 

 

DIANA

 

 

はきやすいパンプスといえば

まずは DIANAではないでしょうか。

 

お値段も1万円程度からとお求めやすいお値段ですよね。

 

またシンプルなのでお仕事にも最適です。

 

なにより、外回り用のパンプスとして

DIANAのものを使っていたほど、

脚は疲れにくかったです。

 

前滑りがしずらく、

足の横幅もぴったりだったので

パンプスのせいによる

脚の疲労感は随分すくなかったと思います。

 

 

また、ヒールの高さも、品揃えが豊富なので

その点でも好みのものを選べます。

 

 

 

ランバン・オン・ブルー

 

 

ランバン・オン・ブルーのパンプスも

シンプルで履きやすいパンプスです。

 

DIANAの次に愛用していたブランドです。

 

デザインがシンプルなのですが、

丸みをおびていたり、

とんがっていたりと、

何種類かローテーションで履いていました。

 

 

百貨店やOIOIに置いてあるので

ショップを探さなくてもよかったので

助かっていた記憶があります。

 

 

 

パンプスのお手入れ

 

パンプスを履いていると

どうしてもヒール部分が

すり減ってしまって

金具がみえてしまったりします。

 

そんな時、このパンプスはもうだめね、

とするのではなく、

修理にだしましょう。

 

1000円くらいからで、

パンプスのゴムの部分は替えてもらえます。

 

ヒール部分が変形してしまっているものは、

歩き方を変にしていましいます。

なので、脚が余計に疲れてしまう原因でもあります。

 

 

 

また、毎日同じパンプスを履くのではなく

できれば、2、3日はあけて履くようにすると、

ぐっとパンプスのもちは長くなります。

 

同じものを毎日履くと、

だめになっていしまうのも早いようです。

 

 

 

 

会社員時代は毎日パンプスだったので、

たくさんのパンプスを履きました。

 

仕事用なので、

履きやすく、歩きやすく、シンプルなもの。

 

そしてたくさん履くのでだめになってしまうので

お値段もお求め安いもの。

 

そういったものを履いていました。

 

 

もし、パンプスでお困りでしたら、

一度、上記のブランドも試着をして

試してみてください♡

 

 

 

 

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