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大人でも使いやすい上品なキラキラ感のあるアイシャドウは?
変にテカらず、崩れにくく、綺麗にツヤがでるアイシャドウは?
こう聞かれたら、いくつか頭に思い浮かぶアイシャドウがあります。
その中でも私が普段使う頻度が高いのがDiorのディオールショウ フュージョン モノとディオールショウ モノ グロスです。
TTMK.LLC代表/美容家
常岡 珠希 (Tsuneoka Tamaki)
化粧品企画製造・セルフ美容スキンケア講師歴7年
2016年にTTMK合同会社設立 代表/美容家
TTMKのスキンケアブランドPARTIEは2018年より販売開始。
コンセプト設計から成分処方、パッケージ選定と化粧品製造業務に携わっている。
常岡プロデュースのスキンケアアイテムは【肌に負担の少ない、必要なもののみ与えるケア】ができると多くの支持を得ている。
化粧品企画製造開発の知識と経験を活かし、肌悩み解決ができるよう、スキンケアアイテムの成分や選び方、使用法についてセミナー・パーソナルレッスンを行い多くの人の肌悩み解決に邁進している。メディアでの執筆、企業セミナー講師もつとめる。
インスタグラム(フォロワー5.8万人)ではメイク・ヘア・スキンケア投稿が人気。
上品にキラキラ輝くようなアイシャドウを使いたい時、ツヤを綺麗に出したい時にはこのアイシャドウをよく使っています。
Dior
ディオールショウ フュージョン モノ 821
ディオールショウ モノ グロス 764、684
過去にもよくメイクご紹介の際に使用しています。
また、ディオールショウモノグロス764は、684の仕上がりが好み少し前に購入したカラーです。
それぞれ3カラーを腕に出すとこのようなカラーです。
ディオールショウ フュージョン モノ 821は、ベースに薄っすらのせたり、重ねてグラデーションにしたり、下瞼に使ったりと幅広く使えます。
色も濃すぎず、ちょうどいいのです。
ディオールショウ モノ グロスは、色番によって色の濃さが少し変わります。
764と684は、ディオールショウ モノ グロスの中でも色は濃すぎずにのります。重ねたり、チップでのせるとしっかり色もでるので、薄くも濃くもできます。
もっと濃く色がでる色番は、よりグロッシー感が増すように感じました。好みもあると思うので、ディオールショウ モノ グロス購入の際は色味と共に付け方によっての濃さの違いもチェックされるとイメージに合ったメイクに仕上げやすくなると思います。
今回は、この3つのアイシャドウを使ってメイクをしました。
最初にディオールショウ フュージョン モノ 821をアイホール全体と、下瞼にのせます。
薄くベールがかかったような、そして繊細なキラキラ加減がとても綺麗です。
次に、ディオールショウ モノ グロス 764をブラシでのせます。
764はディオールショウ モノ グロスの中でも色の出方は薄めですが、それでもチップでのせるとしっかりのるのでブラシでふわっと色味をプラスしていきます。
私は2回ほどブラシにとって色をのせていくことが多いです。また、下瞼にも少しだけふわっと重ねて統一感も出します。
ディオールショウ モノ グロス 684をチップで目のキワに少し太めにのせ、上に上にとぼかします。
こちらもキラツヤ加減が綺麗にでます。
ピンクのみでなく、ブラウンも重ねるとより馴染み感はよくなりますよね。
アイライン、マスカラをして完成です。
動画の方がキラキラ感は伝わりやすいと思いますが、アイシャドウの質感はとても上品で綺麗です。
グロッシーだったり、ラメがしっかり入ったアイシャドウは、少し間違えるとギラギラすぎて見えてしまったり、無理に若作りしている感がでてしまうことがあります。
こちらは、そういった点から見ても大人でも使いやすいキラツヤ仕上がりアイシャドウです。
ディオールショウ モノ グロスは発色具合も操りやすいアイシャドウなので、もっと濃くのせたりと色々とメイクの幅も広がると思います。
キラツヤ仕上がりアイシャドウをお探しの方には、とてもおすすめです。
Tamaki Tsuneoka愛用品