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Personal Skincare Lesson
パーソナルスキンケアレッスン
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手持ちアイシャドウをもっと活用できたら嬉しいですよね。
アイシャドウを塗る際、
グラデーションにして付けることが多いのではないでしょうか。
最近流行りの単色アイシャドウ。
これでも綺麗にグラデーションを作ることができます。
色も同じ色をつかっているので、
メイクに苦手意識を持っていても、
統一感のあるメイクができますよ。
TTMK.LLC代表/美容家
常岡 珠希 (Tsuneoka Tamaki)
化粧品企画製造・セルフ美容スキンケア講師歴7年
2016年にTTMK合同会社設立 代表/美容家
TTMKのスキンケアブランドPARTIEは2018年より販売開始。
コンセプト設計から成分処方、パッケージ選定と化粧品製造業務に携わっている。
常岡プロデュースのスキンケアアイテムは【肌に負担の少ない、必要なもののみ与えるケア】ができると多くの支持を得ている。
化粧品企画製造開発の知識と経験を活かし、肌悩み解決ができるよう、スキンケアアイテムの成分や選び方、使用法についてセミナー・パーソナルレッスンを行い多くの人の肌悩み解決に邁進している。メディアでの執筆、企業セミナー講師もつとめる。
インスタグラム(フォロワー5.8万人)ではメイク・ヘア・スキンケア投稿が人気。
今回使用するのは、
ディオールショウ モノ グロス(アイシャドウ)
684 REFLECTION
です。
ディオールショウモノは、とても人気の高いアイシャドウですよね。
こちらは、今年の7月末に発売されたものです。
ディオールショウモノと比べると、
質感が違います。
少し、しっとりした(実際濡れているわけではないですよ)感じで、
ラメ感も強い。
しかし、ギラギラした感じではありません。
付きはいままでのものよりは
若干薄づき、そして密着感がありラメ飛びがしません。
では、実際塗ってみましょう。
まず、ベースメイクを全て済ませた目元です。
次に、ブラシでアイホール全体にアイシャドウを塗ります。
付属のブラシも使いやすいので、そちらでつけても大丈夫です。
次に、チップで二重幅よりも少し細く、シャドウを入れます。
こちらも、付属のブラシの反対側がチップになっているので
そちらを使ってもOKです。
ブラシではふんわりとつきましたが、
チップだとしっかり付けることができますね。
このままだと、はっきりしすぎているので、
何も付いていないブラシなどで、境界線をぼかします。
先ほどより、境界線もなじみましたね。
下まぶたも、さっとブラシで同じ色をまぶた1/3に入れたあげます。
ラインを引いて、マスカラを塗って完成です。
ブラウンシャドウ1色でも、
しっかり綺麗なグラデーションをつくれます。
使ったアイシャドウも、見た目は濃いブラウンなのですが、
ブラシでさっと塗るか、チップで乗せるかで
付いたときの発色や見た目が大きくかわりますね。
お手持ちのアイシャドウでも、
付け方を変えて試してみてくださいね。
Tamaki Tsuneoka愛用品